 |
| ■単なる通りすがりには反応しない |
動くものなら何でも反応してしまうと困りますよね!ドーベルマンでは単なる通りすがり には反応しません。

|
| ■一定時間うろうろしている不審者を認識 |
■じっとひそんできる人物も認識
|
ピッキング中などのじっとしているときでも異常と判断します。
|
| ■帰宅者・侵入者・外出者を認識 |
「侵入者」「帰宅者」を判断できる機能は重要です。
たとえば、、、 外出中に、お子さんが帰宅したときは、携帯電話に画像付で「帰宅者」とメールが届きます。 送られて来る画像を見て一安心。弟が帰ってきたのか、長男が帰ってきたのか、または 何時に帰宅したのかが、外出先で確認出来ます。
たとえば、、、 本当に不審者が室内に、はいっているとき、うっかり帰宅したのでは危険です。 侵入者の有無が確認できれば安心して自宅へ帰れます。
 |
| ■窓の開けっ放しを認識 |
検出時間より長い時間、扉を開けっ放しにした場合、異常警報を発します。
 |
| ■不振物の持ち込み(放置)を認識 |
一定時間、不審物を置いていると、「不審者が存在している」と判断し、警報が鳴り、異常画像が メールで届きます。この不審物を取り除けば警報がとまります。 空港や学校など、爆発物や危険物を持ち込まれた場合など、非常に有効です。 明るさや色にもよりますが、かなり小さいものまで認識出来ます。

|
■自転車等の盗難を認識
 |
■カメラをふさがれたり、向きが変わったら警報
 |
■夜間の認識も可能
昼夜兼用のCCDカメラを使用します。夜は自動的に赤外線カメラに切り替わります

|
■木のゆれ、雨などには反応しない
木の揺れなどに反応させないために、認識除外範囲を設定出来ます。選択した部分には反応しません。 また、光が点滅するものや、テレビ画面などがある場合に有効です。 雨には反応しないようにしています。
 |
■独自の画像圧縮技術による驚異の高画質録画、再生
画質132kbpsの低ビットレートにもかかわらず高画質で録画します。 1台のカメラ映像で(音声付)320×240×5frame/sを録画
人が映っている箇所や異常個所のみをボタンひとつで簡単に再生出来ます。 スキップ再生機能を使用すると、数日間の映像記録を数分で確認可能!! 複数のカメラを録画した場合、すべてのカメラの映像を同時に再生!! 音声も録音しますので、共犯者をつい名前で呼んだり会話をしていたら状況証拠に!! ※カメラが複数接続されていても、音声マイクは1台のみ接続
 |