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売れる仕組みCMS型ホームページを制作+集客運営

売れるホームページを制作

ホームページを制作したいのですか?それともホームページを制作する事での目的を達成したいのですか?

本質は何か!本質はどこにあるのか!を、ところどころで立ち止まって企画してみてください。
本当は、ホームページを作ることで

  • 集客をしたい!
  • 受注を拡大させたい!
  • 知名度を上げたい!
  • サービスや特徴を知ってもらいたい!
  • ブランディングしたい!
  • お問合せが欲しい!
  • 見積り依頼がほしい!
  • 既存の得意先をさらに囲い込みたい!
  • 会員をもっと増やしたい!

など、ホームページを制作する本来の目的があるはずです。
このホームページを制作する目的が明確(成文化)になっていないと

  1. 企画書作成ばかりに時間がかかり、いつまでたってもホームページ制作にとりかかれない!
  2. デザインのやり直し、写真の入れ替えばかりで、いつまでたってもホームページを公開出来ない!
  3. とても綺麗で満足したホームページが完成したが、いつまでたっても、問い合わせがない!商品が売れない!
  4. ホームページを制作しただけで、見直しをしていない!
  5. 売れる仕組みを入れ忘れた!
  6. 運営の要となる、キチンとしたアクセス分析がとれていない!みていない!
  7. 改善の改善スキームがわからない!

その結果、人・時間・お金が無駄になってしまいます。

見た目の良いホームページを制作することだけにこだわっていませんか?

ホームページはデザイン性はもちろんですが、「見せる」側の自己満足でなく、ホームページに訪れる訪問者にいかに伝えられるか、「魅せる」ことができるかです。

自社の魅力を最大限に表現できる「スパー営業マン」という位置づけのホームページと考えると、「育てる!」が、本質でしょう。

ホームページ制作の目的

企画書を作る時の「目的」項目の参考にしてください

  • ホームページで会社の経営理念、企業イメージを伝えたい!
  • 売上げを伸ばしたい!
  • 商談に持ち込んだり名刺交換後、ホームページで追加捕捉情報提供をしたい!
  • 会社の顔をデザインでブランディングしたい!
  • 付加価値・方向性・信用力を、公開したい!
  • 会社のビジョンを見せたい!
  • 企業価値を上げたい!
  • 営業に行って誰かが説明するのではなく、遠く離れている人にもしってほしい!
  • 会社で現在取り組んでいることを確実に相手に伝えたい!
  • 人の紹介や口コミだけでなく、いつでもスマートに表現するツールとしてホームページを活用したい!
  • 商品のブランディングを行ないたい!
  • 集客したい!
  • リピーター戦略を入れたい!

こんなお悩みをお持ちではないですか?

ホームページをはじめて制作される方

  • ホームページを制作してみたいけど、運営がちゃんとできるのか不安。
  • ホームぺージを制作しても人を集められるのか、売り上げが上がるのかが不安。

既にホームページを公開されている方

  • ホームページを制作したのはいいけれど、アクセス数が思ったように伸びない。
  • ホームページがビジネスに結びついていない。
  • 簡単な修正や新着情報などを載せたいが、HTMLを扱えない、やり方が分からない。
  • ホームページのリニューアルを検討している。
  • 新規事業を行うので、情報の追加をしたい。

自分で売れる仕組みを作れるCMS型ホームページ

CMSとは:クライアント・マネジメント・システムのことです。
ブログを更新するような感覚で、新着情報の追加や、新ページ追加、写真の追加や入れ替え、などが簡単にできます。

自分たちで、自分の良い時間に更新が行えないと、ホームページを育てる事はできません。
もちろん文字の色を変更したり、画像を配置したりといったことも簡単です。

次に、コンテンツ企画、継続したホームページ分析、SEOキーワード設定、市場分析、ページ遷移改修、必須36項目補充、内部seo、外部リンク広告、セグメントメール、リスティング広告・・・と進み、
これらを毎月最低1回PDCAをまわし(改善の改善)、アクセス分析を元にホームページを改善し続ける事になります。

ホームページで成功する確率は1/100 その成功する1社になる為に

ぜ1/100なのか? 100分の1の、その1社になる方法は?

ホームページは作ることが目的ではありません。

敗する例

「ホームページが完成(公開)したら終わり!」になった時
ホームページ公開後、目的を達成できたかどうか考えてみてください。達成出来た、達成出来なかった、その結果は一概にこれだと決め付けることは出来ませんが、その結果には必ず理由があります。
その一つとして、よくあるのが「ホームページを公開するまでは頑張ったけど公開してからはあまり・・・」というもの。
「ホームページを公開する」というのは一つの「区切り」であって「終わり」ではありません。
印刷物は「公開したら終わり」となりますが、ホームページはその後も情報を変更することが出来ます。
見る人や見せたい内容に合わせて変更していくこと、それを正しい方向に変更し続けられたかどうかが成功と失敗の大きな分かれ道なのです。

弊社の必須36項目の1つである「3秒ルール」

検索で訪れた方に「3秒以内に」

  • なんの会社?
  • 何が特徴?
  • 自分に合っている?
  • 知りたい情報がありそう?
  • を伝えられる事

「ここではないな!」そう感じた瞬間に皆さんも、すぐ戻るボタンを押してyahoo!検索の2件目、3件目を閲覧しているでしょ?
そうなってしまっては何の為にホームページを制作したのか、立派な高価なホームページを制作しても本末転倒です。

索で上位を狙うには業者に頼むしか方法がない?

ホームページ制作後、弊社は運営支援体制に入ります。更新の操作説明、ページの追加方法など。
自分で更新やページ追加をしながら、同時に目的キーワードのSEO対策が自分でできるとしたら、皆さんのホームページ制作による目的の達成にグーンと近づきませんか?

更新作業は「毎日10分」もしくは「1週間に1回30分」ほどでOK。
ただし、難しいのは、続けることです。
6ヶ月後にはとても魅力的な、しかも最新の情報が満載のホームページになっていることでしょう。

PDCAを12回まわす「どのキーワードでホームページに来たのか?」「どのページで閉じてしまうのか?」

更新作業は日々行いますが、毎月1回アクセス分析を行い、今月の反省と翌月の作業方針を決定します。
「Q&Aにもっと○○の項目を増やす!」「施工事例に感動がない!ストーリーを書く」など、会社の取り組む姿勢や考え方、強み、付加価値をホームページに訪れた方の立場になって自問自答しながら検討会をする必要があります。
これを1ヶ月に1回、約12回ほど行うと、ホームページを見てくれただけであなたの会社のファンになってくれるはずです。

上記以外に36項目以上のホームページ運営ルール必須事項を用意

戦略打ち合わせ(毎月1回)
「訪問者に見せたいもの」と、「訪問者が見たもの」が同じであるとは限りません。
それは前回行った対策に対しての1ヶ月の数値を集計することで分かるようになります。
その数値に合わせてホームページのデザインやレイアウトを見直す必要が出てくるのです。

  • デザイン変更箇所打合せ
  • 新ページ作成に伴うメニュー入れ替え
  • サイト内リンク(訪問者誘導)の見直し
  • トップページバナーの検討・アクセス分析結果を基に、SEO対策キーワード確認
  • コンバージョンチェック
  • 更新必要ページ(情報追加が必要なページ)の洗い出し
  • 操作説明会・同業他社のアクセス順位比較
  • 成果、効果事項の確認と翌月作業スキームの決定

ページデザイン編集SEO入力支援プログラム変更
1ヶ月間ホームページに訪れた人の数値を見てみると目的に近づいたページや、それとは逆の結果になっているページが見えてきます。
ホームページでの目的を達成する為に更新作業が必要であると判断すれば、情報の編集やSEO対策を行います。

  • カテゴリ変更・文章編集

アクセス分析資料作成
弊社ではホームページを運営した際の集計結果をお客様にも提示します。
それを見ながら「今月はこの作業は必ず行う」という方針を決める打ち合わせを行い、ホームページ制作時の目的を達成するための対策を行なっていきます。

  • 報告書作成・キーワード出現率調査
  • 同業他社検索順位チェック
  • クロール回数チェック
  • 検索キーワードチェック

この他にも多くのチェック項目とホームページ運用ルールを用意し、福岡県飯塚市・嘉麻市を拠点に、日本全国のCMS型ホームページの制作と、売れる仕組み運営支援を行っています。
弊社のホームページ制作・成功事例の一部はこちらに掲載しています。
ホームページ制作・成功事例

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